骨折、休養中③折り返し

どうも、大道芸人のれもん(@performer_lemon)です

2026年2月10日

全治6ヶ月といわれたケガのリハビリも折り返しに入りました

いろいろ大変な日々ですが

いつかは終わりが来て笑い話になってほしいなと思うし

心配されるよりも笑って聞いてほしいなと思います

公開に時差がありますが、2026年2月10日に文章を書いて、写真や画像を後日追加しています

そもそも全治と完治って何、ということも気になり主治医に聞いたら

定義はそれぞれあるけど特に先生の方で区別はなく

あえてそう言うなら

全治が復帰目安で完治が元通りに治る

ということらしいです

先は長い。

通院(レントゲン)

月に一度、手術をした病院で

レントゲン診察と復帰について相談をしています

骨の修復の進みをレントゲンで見るのが密かな楽しみ

骨の強度は芸事に復帰できるかどうかの一つなのですが

日々の超音波治療以外は

特に骨にしてあげられることがないので

栄養だけ不足しないように

ちゃんとした飯を食う。を気をつけています

リハビリ(ストレッチ)

さらに可動域を回復させるために

股関節や大臀筋のストレッチが加わりました

これがまたひどく痛い

座って左足を上げるというところがまず痛くて

ストレッチをするための姿勢に入れないという絶望感がありました

指導があってからこの姿勢ができるようになるまでに約2週間

ここから前傾になっていかないといけないけど。。。

どこが伸びているのか分からない

いたるところが痛くて痛みもさまざま

そして戻す時がまた痛くて

左足を両手で持って、変な声を出しながらゆ〜っくりと床に戻してます

「これくらいはできないと、復帰できないよー」と

医者の正論パンチが効いてきます

リハビリ(筋トレ)

筋トレは負荷を増やして継続中

適切な負荷をかけれているのか

どのくらい回復しているのかという指標がなくて

継続のモチベーションを保つのが難しいです

やっぱりトレーナーの人探そうかなぁ

精神的な部分

精神的な部分の方がもちろんしんどいというのは

想像に容易いと思うのですが

今はもう最悪な時期を過ぎて、かなり持ち直している時期です

ステージでしか得られない養分があるというか

見てくれるお客さんのおかげで自分があるんだなということを日々感じています

早く現場に出たい気持ちと

ちゃんと万全の状態まで休養すべきという理性が半々です

でも早く現場出たいなぁ

まとめ

ケガから4ヶ月

ちゃんとリハビリしていますという報告記事でした

次は復帰しますという記事が出せますように!!

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